日曜美術館司会の伊東敏恵アナはサルサが好き?夫はどんな人?

 

日曜美術館」の司会や、「新日本風土記」のナレーション等、落ち着いた番組で安定した進行・ナレーションに定評がある伊東敏恵アナウンサー。

 

40代とは思えないほどの美しさや美脚で、司会を務める日曜美術館の包装を心待ちにしているファンも多いのではないでしょうか?

 

NHKの主力アナウンサーのひとりとして、今後も活躍が期待される伊東敏恵アナウンサーについて、趣味のサルサについてや、旦那さんについてなどを調べてみました。

伊東敏恵アナウンサーのプロフィール

 

伊東敏恵アナウンサーは、山口県周南市出身で1972年10月23日生まれなので、現在42歳ですが、そうとは思えない若々しさですよね!

 

身長は153センチと小柄で、文章が書くのが好きな伊東敏恵アナウンサーは、短歌を読むのが趣味。

 

NHKアナウンサーになっていなかったら、絵本作家になりたかったそうです。

 

ダンス(サルサ)も趣味ということが知られていて、2007年にはサルサで全国大会にも出場されています!

 

 

伊東敏恵アナウンサーの経歴

 

伊東敏恵アナウンサーは、山口県立徳山高等学校を卒業し、東京女子大学心理学科を卒業後、心理カウンセラーを目指して進学を考えていたこともあったそうですが、1996年にNHKに入局しました。

 

初任地は岡山放送局で、広島放送局を経て2002年に東京アナウンス室へ異動。報道番組を中心に担当して、2006年からニュースウオッチ9のメインキャスターを務めていました。

 

安定感あるアナウンス、美しい姿にすっかり癒やされていた人も多いのではないでしょうか?

 

2010年には再び広島放送局へ異動していますが、2012年には再び東京アナウンス室へ戻り、「日曜美術館」の司会や「新日本風土記」のナレーションを務めています。

伊東敏恵アナウンサーの夫は?不妊?

 

伊東敏恵アナウンサーは2002年ころに結婚されていますが、お相手の男性は一般男性のようで、あまり情報はありません。

 

結婚後も仕事を続けた伊東敏恵さんですが、なかなか子供の話しがなかったことから、不妊の噂が立ったこともありました。

 

しかし、2010年の~広島放送局時代に女の子を出産されています。

 

この広島への異動も、旦那さんの広島転勤に合わせて、実家近くで出産するためという目的もあったそうです。

 

一児の母として、家事・育児と仕事を見事に両立されている伊東敏恵アナウンサー。

 

母となり、その美しさにはますます磨きがかかっているような気がします!

 

これからも「日曜美術館」を楽しみに、日々を過ごしたいと思います。これからもご活躍をお祈りしています!

 

日曜といえばNHK日曜討論の中川緑アナウンサーもチェックしてみてください!

まとめ

 

・「日曜美術館」の司会や、「新日本風土記」のナレーション等、落ち着いた番組で安定した進行・ナレーションに定評がある。

 

・山口県周南市出身で1972年10月23日生まれで、現在42歳。

 

身長は153センチと小柄で、文章が書くのが好きな伊東敏恵アナウンサーは、短歌を読むのが趣味。

 

ダンス(サルサ)も趣味ということが知られていて、2007年にはサルサで全国大会にも出場経験がある。

 

・山口県立徳山高等学校を卒業し、東京女子大学心理学科を卒業後、心理カウンセラーを目指して進学を考えていたこともあったそうですが、1996年にNHKに入局。

 

・2002年ころに結婚されていますが、お相手の男性は一般男性で、2010年の~広島放送局時代に女の子を出産。
 
TOP画像引用:K7blog