武内陶子アナのカップや身長は?妊娠や夫、美脚のまとめ

 

長年NHK「おはよう日本」で朝の顔を務め、社内外での氷河が高い武内陶子アナウンサーは、親しみやすい雰囲気と美脚が人気で、現在は「100分de名著」「うまいっ」のMCとして活躍されています。

 

武内陶子アナは、双子を含む3人の娘のお母さんで、子育てと仕事を両立されている、まさに世の女性のあこがれの姿なんです!

 

今回は、NHKのアナウンサーとしてだけでなく働く女性のロールモデルとして、これから広く注目集めるであろう武内陶子アナについて、まとめてみました。

武内陶子アナのプロフィール

 

武内陶子アナは岡山県倉敷市生まれですが、父親の仕事の都合で香川県小豆郡小豆島や愛媛県大洲市などで育ち、現在故郷と呼んでいるのは大洲市です。

 

身長は、168センチと長身で新人時代、生中継で緊張し大股で歩いたためカメラマンが追いつけずに画面から消えてしまったというエピソードが有ります。

 

それ以来、「ガリバー」と呼ばれていたそうです。

 

カップ数は不明ですが、Cくらいでしょう。

 

担当されている番組から伝わる雰囲気の通り、とてもフレンドリーな性格で「理想の女性」と慕う後輩アナウンサーも多いそうです。

 

 

武内陶子アナの経歴

 

愛媛県立松山東高等学校を卒業し、神戸女学院大学を卒業後、就職浪人を経て1991年にNHKに入局します。

 

「あさイチ」でお馴染みの有働由美子アナウンサーは、大学の後輩でNHKでは同期に当たり、エース級を排出したすごい期ですね!

 

初任地は松山放送局で、その後大阪放送局を経て東京アナウンス室に異動し、現在は日本語センターに所属しています。

武内陶子アナの子供・旦那さんについて

 

武内陶子アナは、「NHKニュースおはよう日本」を担当している時に、文化人類学者の上田紀行さんと結婚。

 

2004年には第一子の妊娠が発覚し、当時担当していた「お昼ですよ!ふれあいホール」を降板し出産します。

 

その後、旦那さん・上田紀行さんの渡米に合わせてアメリカに向かいますが、2006年に帰国後、復職。

 

有働アナのアメリカ行きに伴い、「スタジオパークからこんにちは」を担当します。

 

2009年には双子を妊娠していることが発表され、同番組を降板し、2010年4月6日に帝王切開で双子の女の子を出産されたようです。

 

今では3人の女の子のお母さんとなっていますが、2011年12月にはラジオニュースで復帰し、今は「100分de名著」「うまいっ!」のMCやSONGSのナレーションを担当されています。

 

そのお人柄から社内でも慕われているようで、今後も後進育成をしつつテレビで活躍する姿を追いかけたいと思います!

武内陶子さん画像集

※クリックすると拡大します。

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引用:サンスポ,女子アナ & 気象予報士,シゾイドの妄想ブログ,沖縄から。

 

まとめ

 

・岡山県倉敷市生まれですが、父親の仕事の都合で香川県小豆郡小豆島や愛媛県大洲市などで育ち、現在故郷と呼んでいるのは大洲市。

 

168センチと長身で新人時代、生中継で緊張し大股で歩いたためカメラマンが追いつけずに画面から消えてしまったというエピソードがあり、「ガリバー」のあだ名も。

 

・初任地は松山放送局で、その後大阪放送局を経て東京アナウンス室に異動し、現在は日本語センターに所属

 

・文化人類学者の上田紀行さんと結婚。

 

・2009年には双子を妊娠していることが発表され、同番組を降板し、2010年4月6日に帝王切開で双子の女の子を出産。