塚田恵梨花のカップや身長は?高校はどこなの?

 

最強のサラブレットと呼ばれている女流棋士最年少の塚田恵梨花さんは、父親は優勝歴3回の塚田泰明(9段)、母親は高群佐知子(3段)という強力な血筋を受け継いでいます。

 

やや目が腫れぼったいところですが、少しずつ目もパッチリしてきて可愛くなってきました!

 

今回はそんな女子高校生女流棋士、塚田恵梨花さんをご紹介していきます。

塚田恵梨花さんのプロフィール

 

名前 塚田恵梨花(つかだ えりか)
生年月日 1998年8月27日
出身地 東京都杉並区
学歴 日本女子体育大附二階堂高校
在学中
所属 日本将棋連盟
師匠 塚田泰明(9段)
身長 不明
カップ C~Dカップ?

 

女流棋士番号は51で、趣味はケーキを食べること。

 

塚田恵梨花さんの経歴

 

塚田恵梨花さんの出身地は東京都杉並区で、父親は優勝歴3回の塚田泰明(9段)、母親は高群佐知子(3段)の長女になります。

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両親がプロ棋士という事もあり幼少の頃から将棋に接していました。

 

2009年、小学5年生で駒姫名人戦初級者の部で優勝し、2010年には駒姫名人戦準優勝

 

2013年にはついに第7期マイナビ女子オープンチャレンジで敗者戦のトーナメントを制し、本戦に出場します。

 

このときになんと、対プロ戦の初勝利をあげています。

【動画】勝利者インタビュー塚田恵梨花

 

2014年に女流3級に昇級し、同年に開かれた全国高等学校将棋選手権大会女子個人の部で5位となりました。

 

第8期マイナビ女子オープンにも出し、アマながらプロの女流棋士を倒し、本戦入りを2年連続決めています。

 

その後、女流2級となり、最年少女流棋士となります。

高校生ながらプロの棋士ですから凄いですね!

 

Twitterでは、ぼんやりした表情でケーキばかりを食べている印象ですが、やる時はやりますね。

 

父親の著書の「塚田スペシャルのすべて」もちゃっかり紹介しています。

 

塚田恵梨花さんアレンジの扇子もTwitterでアピールしつつ、見事に完売したようで、案外商売上手なのかもしれませんね。

 

とにかくまだ女子高校生ですから、何もかもがこれからです。

 

将棋の腕前もこれからめきめき上達していくでしょうし、女性としての美しさにも磨きがかかっていくでしょう。

 

今後の塚田恵梨花さんの成長が楽しみですね!

 

女子高生棋士と言えば竹俣紅女流も可愛すぎる棋士として人気急上昇中です♪

 

塚田恵梨花さん画像集

※クリックすると拡大します。

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引用:塚田恵梨花 (@erika_hana_) | Twitter,リコー杯女流王座戦中継,マイナビ女子オープン

 

まとめ

 

・女流棋士番号は51で、趣味はケーキを食べること。

 

・出身地は東京都杉並区で、父親は優勝歴3回の塚田泰明(9段)、母親は高群佐知子(3段)の長女。

 

・2009年、小学5年生で駒姫名人戦初級者の部で優勝し、2010年には駒姫名人戦準優勝

 

・2013年にはついに第7期マイナビ女子オープンチャレンジで敗者戦のトーナメントを制し、本戦に出場し、対プロ戦の初勝利をあげている。

 

・第8期マイナビ女子オープンにも出し、アマながらプロの女流棋士を倒し、本戦入りを2年連続決めている。